やしゃごブログ

~すまいる四郎のイラスト活用について~

仙台やしゃご屋では、すまいる四郎を社会貢献活動ムーブメントのアイコンとして育てています。

すまいる四郎のイラストを活用して、東北を盛り上げたい!そんな想いで活動する、仙台やしゃご屋と同志の皆様とのコラボについてご紹介しています。


全国ナイスハートバザール 2016 in みやぎ

やしゃごの朝子です。
商売繁盛の福の神として有名な仙台四郎は、実は障がい者だったと言われています。だったら「すまいる四郎」のイラストを使って、働く障がい者の方々のお役に立てるのでは?
 
昨年「すまいる四郎プロジェクト」について新聞でご紹介いただいたことがきっかけで、障害をもった人たちの「自分らしい働き方」を応援するNPO法人【みやぎセルプ協働受注センター】の皆様とのご縁が始まりました。
 

 

障害をもった方が、自分に合った働き方を見つけて社会に貢献すること。そして、自分なりの生活を作り自立すること。そのために、みやぎセルプさんでは、宮城県内の各事業所の営業力・商品力の強化を目的とした、共同受注・共同開発による消費者ニーズ・大量注文への対応をしています。
そのみやぎセルプさんにより年二回開催されるのが「ナイスハートバザール」。障害者就労支援事業所等の製品が展示販売され、この秋も10月24日~28日まで仙台駅にて開催されます。イベントでの物販売上は、事業所で働く障害者の方へお給料として支払われます。
 
そこで、昨年より【すまいる四郎】をイベントのイメージキャラクターとしてお役立ていただくことに。昨秋より毎回イラストをご提供させていただき、今回で三回目となります。
 
今回は宮城県に加え、岩手県、福島県、熊本県の事業所を含めた全国各地の障害者就労支援事業所が出店。全部で92事業所、1000アイテムを超える「とっておきの商品」が勢揃いしますよ!
 

 

仙台近郊にお住まいの方、ぜひお出かけくださ~い♪

すまいる四郎があなたのお店で通訳します♪

 

やしゃごの朝子です。

 

最近、ますます外国人のお客様が増えましたね。

となると、困るのがコミュニケーション。

 

特にお店で日々お客様に対応される方にとっては、ご苦労もいろいろおありかと思います。

 

そこで!

すまいる四郎の案内表示を作りました♪

すまいる四郎が、皆様のとっさの一言を 英語・中国語(繁体字)・中国語(簡体字)に通訳しちゃいますよ。

 

ちなみに、繁体字とは主に台湾・香港で使われている文字。

簡体字は、中国・シンガポール・マレーシアなどで使われています。

 

しかもなんと、全部【無料】でダウンロードしてお使いいただけます!

まずはイメージ画像をご覧ください♡

↓↓↓

全てのイラストは、JPEGかPDF形式でダウンロードできます。

お好きな大きさの紙にプリントして、皆様のお店にお貼りください。

お店の雰囲気と合わなくてちょっと・・・という場合は、カードにして必要に応じてポケットから取り出して使っていただいてもいいですし、フォトフレームに入れて小さく飾ってもいいかもですね。

で、どんなメッセージがあるかというと・・・

例えば、これ。

 

旅先で、携帯やスマホの充電が切れたら大ピンチ!

 

そんなとき、

「ここで充電できます」

のひとことがあったら、どんなに嬉しいでしょう。

 

ほかにも、こんなメッセージをご用意しました。

これは主に飲食店さんでお使いいただけそうなフレーズです。

 

「靴を脱いでおくつろぎください」

「英語メニューあります」

「おススメ」

「ベジタリアン向けお料理あります」

「地元の食べ物試してみてね」

「英語話せます」

 

 

もちろん、商店や観光施設などでお使いいただけそうな、こんなフレーズもご用意しましたよ。

 

「お困りですか?相談してね」

「お静かに」

「きれいに使ってね。ご協力ありがとうございます」

「免税」

「クレジットカード使えます」

「無料Wi-fi」

そして、お正月やクリスマスにはお祝いの気持ちを込めて

 

「あけましておめでとう」

「メリークリスマス」

 

もちろん、訪れた方々へ、感謝を込めて

「ありがとう」も忘れずに。

 

さて、今回のこの企画。

東北の魅力を世界へガイドする【アトラク東北】さんと、

「おもてなしの心を表す絵文字があったらいいよね~」と意気投合して実現しました。

 

すまいる四郎を通訳に見立てたポスター16種類、

 

すべて、こちらのリンク先のサイトから無料でダウンロードいただくことができます。

どうぞご活用くださいね~!

 

すまいる四郎、台湾デビュー♪

やしゃごの朝子です。

 

すまいる四郎、海を渡りました!

しかも、大切なメッセージを伝える親善大使として♡

 

震災から5年。

台湾の方々からいただいた多大な支援に、改めて「ありがとう」の気持ちを伝えようと、作成されたポストカード。

 

東北の魅力を世界へガイドする【アトラク東北】さんが5/22~26に開催した【「ありがとう台湾」を伝えよう&台湾をもっと知ろう、スタディーツアー】で、台湾各所に配布されました。

 

台湾では、どの企業・団体を訪れても、震災時の日本への多大な支援に関しお礼を述べると「日本は兄弟だから当たり前」と言われたそうです。

 

親日家の非常に多い台湾。

台北の街を歩いていると、どこにいっても日本語が通用すること、

日本人だと分かるとすぐに日本語で対応してくださる現地の方々の親切にびっくりします。

ちなみに、何を食べても美味しい!

食いしん坊な私にとっては天国です♡

 

仙台と台湾を結ぶ空の便も増えた今、台湾の人々にとっても仙台は訪れやすい街になりました。

ますます人々の心の絆が太くなりますように。

ナイスハートバザール、絶賛開催中♪

やしゃごの朝子です。

 

4月は新年度・新学期の始まり。

さて、そのフレッシュな空気のなか、仙台駅で開催されているのが、こちらのイベント、

 

ナイスハートバザール in せんだい~春

 

障がい者福祉事業所の皆さんが製作された、とっておきの素敵な商品がずらりと並んでいます♪

 

 

食品、小物、お花・・・

 

見ているだけでも楽しい、そしてどれも食べたくなる、欲しくなるものばかりです♪

 

売上は、事業所で働く障がい者の皆さんのお給料として支払われます。

 

このイベント、仙台駅ステンドグラス前で開催されてます。迷ったら、すまいる四郎の看板が目印!!

看板、目立ちますw

 

4月6日まで開催中。どうぞお出かけくださいね~!

 

すまいる四郎の看板が目印♪

やしゃごの朝子です。

 

嬉しいお知らせです♪

 

すまいる四郎、またまた仙台駅ステンドグラス前で、看板娘(?)になりますw

 

「ナイスハートバザールinせんだい」。

 

障がい者福祉事業所がつくる「とっておきの商品」を集めた販売イベントです。

 

売上は、そちらで働く障がい者の皆さんのお給料として支払われます。

 

主催者であるみやぎセルプ協働受注センターさんより、昨年秋に引き続き今春もキャラクターとして採用いただきました。チラシと看板のデザインでお手伝いさせていただいています。

 

ちなみに、前回はみやぎセルプさんのイメージカラーであるオレンジをベースにしましたが、「今回は春らしく桜色がいいなぁ」というリクエストにお応えして、こんなデザインにしてみました。

 

こういった形で、事業所で働く皆様の商売繁盛をお手伝いができるのが、とっても嬉しいです♡

 

 

ナイスハートバザール in せんだい 始まりました!

やしゃごの朝子です。


 【ナイスハートバザール in せんだい】が始まりました!


会場の仙台駅ステンドグラス前には、障がい者の方々が心を込めて生産する、素敵な商品がいっぱい!


そして看板には、なんと「すまいる四郎」のイラストが♪

 

このイベントを企画なさったのは、みやぎセルプ協働受注センターさん。障がい者就労支援のための団体です。

 

障がいを持った方が、自分に合った働き方を見つけられるように。


そして、自分なりの生活を作り出せるように。

 

そんなミッションを掲げて活動なさっています。

 



今回は、ご縁があって「すまいる四郎」のイラストを無償でご提供しました。


また、看板とチラシのデザインもお手伝いさせていただきました。


オレンジは、みやぎセルプさんのイメージカラー。そこで、すまいる四郎の背景も元気いっぱいなオレンジにしましたよ。


みやぎセルプのスタッフさん達からは、「イメージ通り!派手で可愛いです!」と喜んでいただきました (^^)




仙台四郎は、知的障がい者だったと言われています。


仙台やしゃご屋としても、障がい者の方々の支援に、このような形で参加させていただけたことには、感慨深いものがあります。

 

こういったイベントを通じて、少しでも障がい者就労支援事業所の製品や作業に興味を持つ人々が増えるといいですね。

 

「この製品はこうすればもっと良くなる」、「ここで販売イベントをしてはどうか?」といった情報提供や提案も歓迎とのこと。

 

売り上げは、障がい者福祉事務所で働く障がい者の方々のお給料となります。ぜひお立ち寄りくださいね~♡


10月8日まで、仙台駅ステンドグラス前で開催中です!

 

 



東北の美味しいお米を絶賛PR中です♪

やしゃごの朝子です。


朝日新聞販売店さんのネットワークを通じて、ただいま美味しいお米をご紹介中。パッケージには、稲穂を手にしたすまいる四郎がデザインされてるんです♪


このお米。なんと皇室献上米生産農家・さんべ農園さんが育てた、とっておきのコシヒカリ!数量限定の希少品です☆


ちなみに、皇室献上米とは、皇室の新嘗祭に献上するお米を、その年に生産するために選ばれた農家のこと。福島県は南会津郡只見町で農業を営むさんべ農園さんは、平成24年に、このお役目を果たされたのです。


そんなさんべ農園さん。町内最初の農業生産法人を立ち上げ、環境に優しく持続可能な農業経営を実践していらっしゃいます。


化学肥料をなるべく減らし、自家製の完熟堆肥を使っているそうです。また、若い世代が就農したくなる魅力あふれる農業経営を模索中で、田植えや収穫を通じて、小・中学生の体験学習や農家民泊、学生達の実習受け入れも積極的に行っていらっしゃいます。


「農業を最高の形で未来の子供たちへつないでいくのが目標です」という、ステキな三瓶さんご夫妻が、手塩にかけて育て上げたお米。その美味しさに、食べたらきっとファンになることでしょう。


先行販売の第一陣は、東京・中野南部の朝日新聞配達区域から。写真のような折込チラシで、読者の皆様に絶賛ご案内中ですよ~♪

「食べて応援」に思うこと

やしゃごの朝子です。


だんだんと秋の気配が感じられる今日この頃ですね。

もともと食いしん坊の私、この季節には食べたい物オンパレードです(笑)。

 

そして近々、ある企業さんとのコラボで、

すまいる四郎ラベルを貼った、美味しい秋の味覚をご紹介予定!

詳細はまた後日、お伝えさせていただきますね!

 

ところで、この商品。

「食べて応援」という言葉を広告にいれるかどうか、

関係者の間で話し合いました。

 

企業さんには是非、東北産農産物のPRにご協力いただきたいのですが・・・
やしゃご屋としては、このキャッチコピーは使わない方向で進めたいと思います。

「食べて応援」については、
基本的には反対するものではありませんし、
最初のきっかけは応援心でも良いと思います。
でも、「支援・応援」という言葉をアピールしすぎると、
必要以上に「同情」が介在してしまう気がするんです。
 
実際に「食べる」という行動をとってみたら、
「これは美味しい!」という喜びを感じ、
純粋に「ファンになる」という流れを作りたいのです。
 
高い品質を認められて買ってもらう、というのは良いですが、
被災地だから買ってもらう、というのは、
生産者の方々にとって、複雑な心境だと思います。

東北人の誇りが、
ぎゅっと詰まった価値ある商品、
食べたらきっとファンになる。
だから是非試してみてください!
 
そんなスタンスが良いのではと思うのです。


すまいる四郎、仙台駅デビュー!

やしゃごの朝子です。


ついに!「すまいる四郎」が仙台駅デビューですよ♪♪


ありがたいことに、最近はコラボやグッズ化のお話をいただいている「すまいる四郎」。障がい者就労支援を活動の柱とする【みやぎセルプ協働受注センター】さんも、その一つ。


今回は、障がい者福祉事務所で働く方々による「とっておきの商品」を販売するイベントで、看板とチラシにイラストをご提供させていただきました!


ナイスハートバザール in せんだい】、すまいる四郎の看板を目印にお出かけください♡


売り上げは、障がい者福祉事務所で働く障がい者の方々のお給料となります。


10月5~8日まで、仙台駅2階ステンドグラス前で開催です!

すまいる四郎グッズ、好評販売中♪

KEND企画さんより、すまいる四郎のイラストをあしらった四葉のクローバーグッズが発売になりました!


ところでこのクローバー。閖上浜で津波被害を受けたご自宅跡地で、津波を耐え抜いて生き残っていた株をKEND企画さんが大切に栽培し、幸運のおすそわけという想いを込めてグッズに作っていらっしゃいます。


なお、この商品の売り上げの一部はKEND企画さんから名取市へ寄附され、東日本大震災に係る名取市の災害復旧および復興事業の財源として活用されます。


仙台七夕にお出かけの際は、三瀧山不動院となりの「東北ろっけんパーク」でお買い求めくださいね♪


KEND企画さんのHPからもご購入いただけますよ。詳しくは、こちら→
栞:http://kend.ocnk.net/product-list/5
ストラップキーホルダー:http://kend.ocnk.net/product/339


「すまいる四郎=東北発・社会貢献ムーブメント」に

やしゃごの朝子です。

 

「すまいる四郎プロジェクト」について、再び河北新報さんにご紹介いただきました!

 

採りあげていただいたのは、2015年7月4日の夕刊「河北抄」というコラムです。2015年6月19日の記事に引き続き、執筆くださったのは記者の松田博英さん。いつも温かいご声援ありがとうございます。(記事は河北新報社のWebサイトからオンラインでもお読みいただけます。)

 

すまいる四郎プロジェクトは、被災地の商売繁盛促進によって、地域の「①起業促進 ②事業拡大 ③雇用機会の創出」を目指すソーシャルビジネスとして展開しています。また、すまいる四郎のイラストを使ってグッズを販売くださる業者さんには、売り上げの一部を社会貢献活動に充当くださるようお願いしています(詳しくはこちらのブログ記事をご覧ください)。

 

目指すは「すまいる四郎=東北発・社会貢献ムーブメント」というブランドに育てること。趣旨に共感・参加してくださる事業者の皆さまからのご連絡、お待ちしています!


 


ソーシャルビジネスとして歩む

やしゃごの朝子です。

先日、河北新報にインタビュー記事を掲載いただきました(その時のブログ記事はこちら)。お陰様で新聞記事の効果は大きく、直後からコラボのお問合せが!しかも、皆さん復興に向けた高い志をお持ちの、とても素晴らしい方々ばかりなんです。

ところで、ここでいう「コラボ」とは、ソーシャルビジネスを前提としています。

 

私自身、20年以上におよぶ非営利団体での活動歴があります。活動を起こしたり安定的に継続するには資金調達が欠かせませんが、その難しさは常に感じてきましたし、それがゆえに志を諦めたり、活動半ばで挫折するグループも沢山見てきました。

 

【すまいる四郎】のイラストは、もちろんボランティア活動に使っていただくことも想定しています。更には一歩進んで、出来る限り「ソーシャルビジネス」として、仙台やしゃご屋だけでなく、関わってくださる皆さんも一緒に、売り手・買い手・社会の「三方良し」の関係性を確立したいと思っています。


ですから、コラボくださる方々とは、単なる提携先というより、社会貢献に向けて一緒に歩むお仲間になっていただけたら嬉しいのです。そんなこちらの想いをお伝えしたところ、皆さん二つ返事で賛同してくださり、それも嬉しく感じています。

さっそくプロジェクトを進めるべく、いくつも打ち合わせがスタートしています。お陰様で、本当にステキなご縁に恵まれました。

ちなみに、【すまいる四郎プロジェクト】の目的は、関わってくださった皆さんの、 「①起業促進 ②事業拡大 ③雇用機会の創出」です(詳しくは、「プロジェクトの目的と背景」をご参照ください)。【すまいる四郎】グッズがヒットして、皆さんの商売が繁盛すれば、自然にこの流れになるものと思います。


また、グッズ売り上げの一部を皆さんがどのような形で社会貢献に使われるかは、それぞれにお任せしています。これまでのところ、「被災市の役所へ寄付する」「物品を購入して、仮設住宅へ寄付する」などの方針を伺っているほか、私からは「被災地域のために活動するボランティア団体に寄付する」「会社として社員皆でボランティア活動を行い、その際の活動資金に売り上げの一部を充てる」などというご提案もしています。


行政だけでは行き届かないサービスは、民間が補完するしかありません。先に掲げた「起業促進・事業拡大・雇用機会の創出」にとどまらず、そういう社会課題の解決のためにリーダーシップを発揮する、民間によるボランティア活動の活性化を促進することにもつながればいいと思っています。


また、そういった個々のボランティア活動が、社会起業として新たなビジネスに育っていけば、それがまた「起業促進・事業拡大・雇用機会の創出」というサイクルにもつながっていくだろうと考えています。


舞台「仙台四郎物語〜四郎、誘拐されるの巻〜」

やしゃごの朝子です。

なんとこの夏、仙台四郎を主人公にしたお芝居が上演されます!


 重要なお知らせ(追記)

上演予定時間が、当初の14:00から13:30に変更になりました!!
上演時間帯がさらに早まる可能性もあるので、

観劇なさる方は、時間に余裕を持ってお越しくださいとのこと。
仙台しろう会の皆さん、がんばってくださいね~!



舞台「仙台四郎物語〜四郎、誘拐されるの巻〜」
2015年8月23日(日)13:30頃(←最新情報!)
場所/仙台・電力ホール「仙台四郎まつり」にて上演
入場料/2000円

 

この度、お初にお目にかかる今回の物語は、やや、ナントいきなり四郎が誘拐されてしまうのだからオドロキだ!!
果たして四郎の運命はいかに!!われら仙台しろう会がおくる笑いと涙の物語、乞うご期待!!

 

企画・制作/仙台しろう会 
作・演出/渡邊八房 
協力/仙台やしゃご屋 
出演/安西恵摩・阿比留真子・庄子誠・瀬尾絵利香・後藤絢香・丸山藍・山口諒・津島肇
■仙台しろう会/仙台四郎さんの舞台を通じて「もっと仙台をしろう」と立上がった団体です。
現在公演場所・参加者募集中!!  
〒981-0913仙台市青葉区昭和町2-23studio8 
☎022(395)7845 メール 4@tkpro.jp

 

企画・制作は「仙台しろう会」さん。今回の上演を皮切りに、仮設住宅含め、東北各地でもお招きがあれば上演なさるそうですよ。ご関心をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひ仙台しろう会さんへご連絡くださいね!

 

今回の公演には、仙台やしゃご屋も「すまいる四郎」のイラストをご提供しています(そのポスターがこれ♪)

8月の公演が楽しみですね~!


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