やしゃごブログ

~仙台やしゃご屋について~

仙台やしゃご屋には、志に共感してともに活動してくれる、素敵な仲間達がいます。このページでは、彼らとの普段の活動の様子や、仙台やしゃご屋として日々想うこと等についてご紹介しています。


全てを受け入れてくださるのが神様

やしゃごの朝子です。

 

仙台やしゃご屋のアドバイザーは、本職の宮司さんです。「願いの宮」という神社で、日々多くの参拝者の方々の悩みに耳を傾け、神様にお取次ぎされています。

 

初めてお会いした際「志のある活動には、宗教・宗派問わずご協力しますよ!」と応援してくださり、それ以来やしゃご屋の活動についても気さくに相談にのってくださる、お優しくて頼もしい存在です。

 

さて、そんな日頃のご恩に感謝して、先日はやしゃご屋得意の「コーチング」でご奉仕。宮司の桃山きよ志さんと、じっくり対話させていただき、その想いをまとめた「願いの宮紹介パンフレット」を作成させていただきました♪

お話しをしていて印象的だったのが、「神様ってどんな存在?」という問いへの答え。桃山さんは「全てを受け入れてくださるのが神様」とおっしゃいます。

 

つまり、あるがままに、条件をつけずに受け入れてくださる、 あたたかい存在。誰でも幸せになることを望む存在ですね。

 

でも一方で現実の世の中を見たとき、様々な形があって良い、人それぞれが幸せになって良い、という「多様性」について、まだまだ寛容とは言えない状況があります。では、この不寛容を生んでいる背景には何があるのでしょう?

 

 

私たちは誰もが様々な情報を見聞きし、選びながら、自分の世界観をつくり上げて生きています。しかし、情報収集が 飛躍的に便利になった世の中では、かえって様々な情報に振り回されやすいのが悩ましいところです。 

 

選択の判断基準に自信がなくなると、人は拠り所として宗教や 思想、世間の目、そして自分自身が作り上げた思い込みに縛られやすくなります。そして、それに合致しない人や 物事を受け入れられなくなっていきます。

 

すると次第に攻撃的になり、その攻撃性が内側に向けられれば自分自身を尊重できずに生きづらさに悩むことになり、外に向けられれば他者の在り方を尊重できずに争いを生んでしまうんですね。

 

でも本来、世の中、つまり人間を含む自然界は、多様性に富んでいて、だからこそ美しく在れるもの。

 

だからこそ、ひとりひとりが己の心の束縛を解き、「私も幸せになって良い。あなたも幸せになって良い」と認め合える、 お互いが寛容で笑顔になれる世界を作っていきたいとおっしゃいます。

 

 

この世界観、仙台四郎の存在をあるがままに受けとめていた街の在り方に、似ていると思いませんか?

 

願いの宮は、誰もが神様へ純粋に向き合える場です。同時に、人と人が、宗教の垣根を越えて誰でも緩やかにつながることのできるコミュニティとしての側面もあります。

 

 

実際、宮には対話を求めて様々な人が集まります。私も初めて大阪にある願の宮を訪れて以来、桃山さんとの対話だけでなく、そこに集う方々とお付き合いさせていただくなかで、沢山のインスピレーションをいただいてきました。

 

異なる価値観を持つ人との出会いは、 お互いの視野を広げ、人生に新たな選択肢をもたらしますよね。これまでの人生を振り返ってみると、私自身、国内外問わず多くの人々と出会い、多様な価値観に触れてきました。多様性の中の一つの個性として自分を受け入れることができるようになったと同時に、周囲の人々の多様な在り方が人生の選択肢を増やす上で大変参考になったと実感しています。

 

大阪にお出掛けの際には、ぜひお気軽に「願いの宮」を訪れてみてくださいね。

千年後に夢を込めて

やしゃごの朝子です。

 

再びこの日が巡ってきました。

 

「人々の心に、明日への希望が灯り続けますように。」

 

そんな想いとともに迎えた、震災5年後の今日です。

 

5年前の今日、私は東京で震災を体験しました。

首都圏も大混乱ななか、仙台にある実家の状況も気がかり。

幸い家族は無事でしたが、想像をはるかに超える情報が次々と明るみになるにつれ、「今、この時代に生きる者として、なにかしなければ!」という衝動を強く感じました。

 

その後の私の人生にとって、それは大きな転機でした。

 

それまで、AIESECJCIといった人材育成を行う組織のメンバーとして、リーダーシップとは何か、組織とは何かを探究し続けてきた私にとって、直後に転職したNGO業界というフィールド、そこで緊急支援・復興支援の仕事をさせていただいたことは、今思えば必然だったかもしれません。

 

防災力=地域力。そして地域力とは、あらゆる単位の人々の集合体(組織)と、そこでの一人一人のリーダーシップの在り方で決まります。

 

最近は人材育成講師として活動するようになったのも、そんな個々人が輝ける組織とリーダーシップの在り方について、多くの人々と想いを共有していきたいと強く願うからです。先日も、世界11か国の青年達を相手に「防災×リーダーシップ×市民社会組織」をテーマに研修を実施させていただきました。

 

また、東北経済の活性化のために、仙台四郎をモデルにしたキャラクターを開発し、活動しているのも、私の中では同じ流れ。これまでの5年間を振り返りつつ、今後の自分は何をすべきか思いを馳せながら、今日を過ごしたいと思います。 

  

 

ところで、昨年2015年3月に仙台で開かれた大イベント、「国連防災世界会議」を覚えていらっしゃいますか?

 

世界中から人びとが集まり、防災の枠組みが話し合われました。

 

その際、日本の市民社会組織からも数々の提言がなされました。私たちが得た教訓を、世界の人々、未来の人々と共有するためです。

 

そこで、会場内の市民が集う三か所に、桜の花をかたどった掲示板が置かれていました。来場者の皆さんからそちらに寄せられたメッセージは、その後、「市民防災世界宣言~千年後に夢を込めて~」と題されて、発表されました。

 

私たち一人一人の気持ちが込められたメッセージ。

少し長いですが、シェアさせていただきます。

 


 

~千年後に夢を込めて~

 

あの千年に一度の大震災から 4 年が経ちました。

私達はたくさんのつらい思いをしましたね。

津波 に飲まれた車、家、人。

今でも続く原発事故の被害。

家族を探しにいって犠牲になった人。

今でも 見つかっていない人達がたくさんいます。

心から、早く見つかりますように。

 

それでも助かった命、大切にしたいです。

苦難に負けない強さと思いやり、大きな助け合い、あの日の悲しみを繰り返さないように。

 

あの怖さ、忘れずにどう活かすのでしょうか。

冷静に命を守り、 助け合って、乗り越える。

今一度備えをしっかりと。

 

わたしたちは絶対に忘れない。

だって、またくるから。

だから忘れないで下さい。

 

自然の前では人 の力は弱いものですね。

でもだからこそ、わたしたちの弱い力を集めて大きな力にするんです。

 

世界のみんな、ありがとう。

本当にありがとう。

たくさんの支援を頂きました。

国境を越えて、人 と人のつながりに心暖まりました。

このきずな、大切にしたいです。

 

だから、わたしたちは助け合います。

毎日の小さな決断に思いやりの心をつむぎます。

みんな一人 一人が意識をもって備えて、協力するのです。

だって、本当に大変な時、助け合いで生かされたか ら。

 

わたし達は絶対に忘れない。

 

わたしたちは立ち直ります。

見ていて下さい。

災害は忘れた頃にやってきます。

いつも笑顔で暮ら せるように、常に防災を意識して、

次の世代へ知恵を、記憶を、語り継ぎます。

「あわてず、落ち 着いて行動するんだよ。」

だから普段の心構えと、災害にあっても負けない心を育むのです。

助け 合って、まちづくり、ひとづくり。

絆を、

思いやりを深く、

見えないものに頼り過ぎないように。

 

あなたも、わたしも、リーダーですよ。

あなたも、わたしも、夢を持って、一緒にやろうね。

 

みんな持っている大切なもの、取り替える事ができないもの。

命です。

大切にします。

ひとりひと りの命。

 

普段の生活って、幸せなんですよね。

「大丈夫だよ。聞かせて。心と心がつながっているの。」

光のように、波のように。

一人一人の優 しい心を未来へ繋いでいきましょう。

 

Love and peace。

ありきたりだけど、世界中が心一つに仲良く暮らせますように。

みんな願っていま す。

その為にわたしたちは違いを受け入れて、笑顔で協力しあいます。

 

明日も「ただいま」って言えますように。

 

 

2015 年 3 月 17 日 市民防災世界会議参加者一同

 

~Dreams for 1,000 years~

 

4 years have passed since that once in a thousand year disaster that caused so much pain.

We’ve seen cars, houses, and humans swallowed by the tsunami.

The disaster from the nuclear power plant accident is still ongoing.

Many were lost looking for family members.

We truly wish that those who were lost are found as soon as possible.

 

We need to cherish the lives that survived.

We will help each other and gather strength and compassion to overcome challenges

so that we don’t experience such sorrows again.

 

How shall ensure that fear we felt was not in vain?

We shall prepare ourselves, in calmness, helping each other to overcome.

Preparation, this is the key.

 

We will never forget.

Because, it will come again.

 

Please don’t ever forget.

We are all weak in the face of mother nature,

yet with our combined powers we can become strong.

 

Thank you to all our friends from all over the world.

We truly thank you for all the assistance we have received.

We were deeply touched by these relationships that know no borders.

We will treasure the bonds that we have built.

Therefore, we commit to help each other.

We will think about others in every small decision we make each and every day.

We will collaborate, with clear intent and purpose.

After all, we are all here because of cooperation during the hour of need.

 

We will never forget.

 

We will recover.

We will show you our recovery.

 

Disasters will come when we forget,

so we will continue to share our knowledge and memory to following generations.

We must live with smiles on our faces but keep disaster risk reduction in mind.

“Don’t panic, be calm and take action.”

We will nurture our preparedness and a spirit that can withstand the impact of disasters.

We will not rely too much on what we cannot see,

but focus upon building our community and our capacity through cooperation,

living our lives suffused with compassion.

 

You and I are both leaders.

With a common dream, let’s take this on together.

 

Life is something we all share,

and is something that cannot be replaced.

We will cherish each and every life that we have.

After all, happiness can be found in our everyday life.

“It’s OK. Listen, my heart and your heart are connected.”

Let us build a bright future with a gentle spirit

that carries us forward like a gentle wave or a beam of light.

 

Love and peace.

It may seem cliched,

but we hope that everyone in the world can live together in solidarity.

We all pray for this.

And for this, we commit to cheerful cooperation,

overcoming all the differences we have.

 

May our loved ones always return home safely.

 

 

March 17th 2015

Participants of Global Civil Society Conference on DRR


あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます

やしゃごの朝子です。

2015年は、仙台やしゃご屋としての活動を本格化させた年でした。開発したキャラクターのお披露目と同時に新聞やラジオに取材いただき、東北復興に向けた私の想いを多くの方々に聴いていただく機会にも恵まれました。

また、内閣府のグローバルユースリーダー育成事業、仙台で開かれた国連防災世界会議、企業研修等の場で、ファシリテーターとしてのお仕事に恵まれた一年でした。

 

お陰様で、多くのご指導・ご声援・素敵なご縁を沢山いただいた、感謝にあふれる一年でした。この場をお借りして、改めて皆様に御礼申し上げます。

さて、私の2016年は、内閣府の次世代グローバルリーダー事業のお仕事から始まります。

世界中の青年達と、45日間生活を共にする船上研修。防災の視点から、市民社会組織におけるリーダーシップが、いかにコミュニティのチカラを高めるかについて、そして一人一人が真のリーダーシップを発揮するために必要な資質等について議論する場をファシリテートします。

 

グローバル人材育成と、東北復興の活動。一見、海外・国内と正反対に向くベクトルのようですが、私にとっての共通項は、どんな組織・環境・文化・状況にあっても、人が尊厳を持って生きるために必要なリーダーシップとは何か、というテーマ。

今年も、そんな人生のテーマを胸に活動を広げていきたいと思いますので、引き続きご指導・ご鞭撻のほど宜しくお願いいたします。

 

末筆ながら、2016年が皆様にとって一層素晴らしき毎日となりますようお祈り申し上げます。

やしゃご屋の未来は・・・想像を超える?!

やしゃごの朝子です。

 

さて、写真の和服姿のイケメンはどなたでしょう?
メディア等で有名な「願いの宮」の宮司、桃山きよ志さんです。

江戸末期から続く神道家の7代目でいらっしゃいます。

 

そしてなんと、実は仙台やしゃご屋のアドバイザー。やしゃご屋立ち上げ当初より、数々のアドバイスをいただいています。

(過去の関連記事はこちら↓↓)

神さまのことだから、宮司さんに相談してみた

カフェで神社イベント!

 

普段は大阪を拠点にされている桃山さんですが、先日「東京NEGAINOMIYA」を恵比寿で開催されていたので、おじゃましてきました。これ、桃山さんに一対一で悩み事を聴いていただき、さらに願い事を神様にお取次ぎしてもらえるというイベントなんです♪

 

待ち時間には、来場者の方同士がカフェスペースで気さくにおしゃべり。ランチタイムや、ティータイムには桃山さんも加わり、全員での気さくなおしゃべりに花が咲きます。たびたび東京で開催されているのですが、告知開始と同時に、あっという間に予約が一杯になってしまう人気ぶりです。

 

 

 

 

仙台やしゃご屋として活動を始めてから、1年ちょっと。

お陰様で、私も沢山の素晴らしいご縁に恵まれてきました。

来年に向けての抱負も沢山☆

とはいえ、行く末に何が待受けているのか、活動がちゃんと軌道に乗るのか等々、私も悩みは尽きません。

 

そんなことも正直にご相談したところ、今回はこんなお言葉をいただきました。

 

良いことも悪いことも、

神任せにせよ。

心配をするな。

世は変わるものである。

 

・・・・・・・・そっか♪

 

今後の展開が今一つ見えてこないことに焦りや不安を感じていましたが、やしゃご屋を取り巻く環境自体も、常に変化しているんですものね。きっと、現時点での自分の想像をはるかに超える展開が待ち受けているのだから、予想がつかなくて当然。

 

そんな風に思ったら、すっと心が楽になりました♡

 

 

「願いの宮」について、詳しくはこちらからどうぞ。

 

願いの宮HP

http://negainomiya.com/

 

お宮の様子や再興秘話は、こちらのマンガで楽しくさらっと読めますよ~!(画像をクリックしてくださいね!)

 

 

桃山さん、今回もありがとうございました!



ラジオ日本にてインタビュー出演

やしゃごの朝子です。

 

ラジオ日本「岩瀬惠子のスマートNEWS」にてインタビューいただきました!(10/26放送)

 

ラジオ局は初めて。早朝の生放送だったこともあり、前日の夜から緊張しつつお邪魔しました。

 

最初に通されたのは、こんなお部屋。ラジオ局のイメージ通りで、ちょっと興奮(笑)。


このお部屋でお茶をいただきながら、本番までスタッフの皆さんとしばし歓談。

 

 

ラジオ日本は関東地域が中心のラジオ局ですが、スタッフのお二人、実は宮城県のご出身。故郷である東北復興に関する話題を毎月二回ほど採りあげていらっしゃるそうです。復興につながる何らかの貢献を、ご本業のラジオ番組制作を通して実現したい、という熱い思いをお持ちです。ご本業ならではの取り組み、ステキですね。

 

そんなスタッフの方々の想いも受け止めながら、仙台四郎について、また、東北復興に寄せる想いについて、四郎の親族の立場からお話しさせていただきましたよ。


スタッフさんからも事前に、岩瀬さんとのおしゃべりを楽しんでくださいね、と言っていただき。また、ベテランキャスターの岩瀬惠子さんならではの安心感あふれるリードで、お陰様で本番もリラックスしてお話しできました!

上手に話題を引き出してくださいました、キャスターの岩瀬惠子さん、スタッフの皆様、ありがとうございました!

 

当日の放送内容はYoutubeにアップしましたので、よろしければお聞きください♪


「すまいる四郎=東北発・社会貢献ムーブメント」に

やしゃごの朝子です。

 

「すまいる四郎プロジェクト」について、再び河北新報さんにご紹介いただきました!

 

採りあげていただいたのは、2015年7月4日の夕刊「河北抄」というコラムです。2015年6月19日の記事に引き続き、執筆くださったのは記者の松田博英さん。いつも温かいご声援ありがとうございます。(記事は河北新報社のWebサイトからオンラインでもお読みいただけます。)

 

すまいる四郎プロジェクトは、被災地の商売繁盛促進によって、地域の「①起業促進 ②事業拡大 ③雇用機会の創出」を目指すソーシャルビジネスとして展開しています。また、すまいる四郎のイラストを使ってグッズを販売くださる業者さんには、売り上げの一部を社会貢献活動に充当くださるようお願いしています(詳しくはこちらのブログ記事をご覧ください)。

 

目指すは「すまいる四郎=東北発・社会貢献ムーブメント」というブランドに育てること。趣旨に共感・参加してくださる事業者の皆さまからのご連絡、お待ちしています!


 


6月19日の河北新報1面および社会面に掲載されました!

やしゃごの朝子です。

 

2015年6月19日の河北新報朝刊に、記事を掲載いただきました!

なんと、一面には「新 福の神 すまいる四郎登場」という見出し。そして社会面トップに、私の顔写真入りの記事が~!

 

今回、わざわざ東京までインタビューにいらしてくださった記者の松田博英さんには、こちらの想いを愛ある記事にまとめ上げていただき大感謝です。


昨年秋から始めた、仙台四郎のご当地キャラクター「すまいる四郎」による東北復興支援活動。改めて、こういう形で世の中にご紹介いただき、決意を「宣言」させていただいたような、気の引き締まる思いでいます。

 

そして、ここまで様々な形で応援くださった大勢の皆様へも改めてお礼申し上げます。これからますます頑張りますので、引き続きご声援のほどよろしくお願いいたします!


(オンライン版は、こちらから)


ステキな出会い♪

「実は仙台四郎の親族なんです」とカミングアウトすると、四郎をご存じの方には「え~~~っ!」とびっくりされることがあります。


 ロッテFit'sの恋に効くアプリも監修なさっている西洋占星術師・逢坂杏さんも、そんなお一人。数々のご著書もあり、著作家&講師として多方面でご活躍の方です。


先日、仙台やしゃご屋アドバイザーの宮司・桃山きよ志さんが主催する 東京NEGAINOMIYAというイベントで、ご紹介いただきお目にかかりました。

以前、開運本の出版に関わられたことがきっかけで、仙台四郎についてかなりお詳しい逢坂さん。そんなご縁もあって、私との出会いを楽しんでくださり、早速ブログに書いてくださいました!ありがとうございます~♡


逢坂さん、とっても気さく&フレンドリーなお人柄。そして湧き出る泉のように、次々とアイディアや情報を下さいます。とにかく引き出しが多くて、その内容があまりにも「私が欲しかった情報はそれなんですぅ~~!」というものばかり。なんて運命的な出会い!


逢坂さんのブログはこちらから→http://blog.livedoor.jp/ousaka168/



カフェで神社イベント!

やしゃごの朝子です。

仙台やしゃご屋のアドバイザーは、なんと神社の宮司さん!

写真は、大阪「願いの宮」の宮司、桃山きよ志さんと。仙台やしゃご屋活動開始当時から相談にのっていただいています。

お宮では、参拝客一人一人と丁寧に対話し、願いを神様に取り次いでくださるというスタイル。まるでカウンセリングかコーチングを受けているようです。伝統を守りつつも今の時代にあった活動をおこなっていて、そのバランス感覚が、メディアでも注目されています。

 

普段は大阪にて全国各地から参拝される方々の対応をなさってますが、昨日は桃山さんが東京にご出張。カフェを貸し切ったお願い取次イベント「東京NEGAINOMIYA」を開催されてました。

 

カフェではこんなスイーツをいただきながら、集まった皆さん同士、ワイワイ楽しくおしゃべり♪ 

 

女性が多かったこともあり、ガールズトーク炸裂☆ 

 

(その間、桃山さんはカフェの奥に作られた祭壇の前で、お一人ずつ来訪者のお願い取次をなさってます)

 

私もスイーツをいただきながら、その場にいらした方々に仙台四郎のことをお話ししたところ、「知ってる!」「えぇ!親族?!?!」とスゴイ反響w 


「【やしゃご】って今、旬のワードだし、いけるよ!」とのお声もいただいたりして(笑)。

 

桃山さんのお人柄のおかげで、カフェ全体が魅力的な皆さんが集う素敵な空間に。心地よい磁場が働くなか、今後に向けた沢山のアイディアをいただき、おかげさまでモチベーション上がりまくりの一日でした♪

 


目標の叶え方

やしゃごの朝子です。

夢や目標、願いごとがある時、皆さんはどうしてますか?
私は、紙に書いて壁に貼るようにしています。

これって、不思議と実現率が高いんですよ!


先日、某新聞社さんからインタビューしていただきましたが、実はこれも、今年3月頃に壁に貼っていた願いの一つでした♪

この方法で、これまでに叶えた望みは数知れず。

常に理想の状態を意識していると、意識のアンテナが高く立つので、チャンスが目の前を訪れた時に、タイミングを逃さず掴むことができるようになってきます。


誰でも簡単にできるので、おススメです!

 

 

 

 


新聞社より取材いただきました!

やしゃごの朝子です。


某新聞社より取材いただきました*\(^o^)/*

 

仙台四郎をモデルにしたご当地キャラクター「すまいる四郎」。なぜ玄孫がキャラクター開発なのか、何を目指しているのかなど、深い部分まで余すところなく上手に聴き出していただきました(さすがプロのジャーナリスト!)。思いの丈を存分にお話しさせていただき、改めて私自身も自分の方向性を再自覚。お陰様で充実感いっぱいの嬉しい時間となりました。

 

写真はわざわざ仙台から取材のために上京下さった記者の方と。記事掲載が楽しみです♪



プレスリリース出しました!

やしゃごの朝子です。
今月15日にはLINEスタンプをリリースしたところですが、このタイミングでプレスリリースを発表しました!

やしゃご屋が目指すのは東北経済の活性化に貢献すること。
すまいる四郎LINEスタンプは、そんな大きな社会的ミッション達成のための手段なのであります!

宮城県を中心に東北のメディアや業界紙各社へ、そんな志をお伝えするプレスリリースをお送りしました。
併せて、やしゃご屋の復興に向けた想いもHPに掲載しましたよ。

共感の輪が広がってくれたら嬉しいなぁ。


すまいる で は しろう!

やしゃごの朝子です。

 

すまいる四郎、チームになりました☆
なんと、多摩湖駅伝に出場!

 (かな~りローカルで、小規模の大会ではありますが・・・)


私とデザイナーの大ちゃんは小学校時代の同級生ですが、更に数名の同級生達も加わって、「すまいる四郎チーム」を結成して走りました。順位やタイムは気にせず、全員満面の笑顔で完走。楽しかった~♪

 


実は、大ちゃんが第一走者として登録してあったのですが・・・なんと、気合を入れて練習を始めた途端「膝がカックンってなっちゃって・・・」と。いや~、40歳過ぎての急な運動にはご用心ですな(^_^;)

 

鍼灸師として活躍している同級生も治療にあたってくれたのですが、当日は大事を取って出場を見合わせ、カメラ係となることに。

 

で、急遽、カメラ係の予定だった私が代打で走りましたっ!

しか~し、代打の決定は前日の夜だったため、事前練習も無し。いや、そもそも子どものころからマラソンが大の苦手な私。スタートのピストル音が鳴った時点からすでに出遅れ感(あぁ、なんと懐かしいのでしょう、このおいて行かれる感!)。案の定、ずっと「後走」のゼッケンをつけた大会関係者の方に伴走されて走りました(それってつまり、ビリだからw)。

 

会場には鍼灸師の同級生も駆けつけてくれて、走り終わった私たちの足を丁寧にマッサージしてくれました。なんかまるでプロのランナー集団のような待遇に、気分が上がります(ビリだけどw)。

 

ちなみに、写真は今回のために大ちゃんがデザインしてくれたお揃いのTシャツ。背中には、走るすまいる四郎の絵に、「お先にどうぞ」の文字を添えたプリントが・・・もう、最初から競う気ありませんから(笑)

 

まぁ、これこそ四郎を掲げる「すまいる四郎チーム」らしいスピリットなのです。

 

で、気になる結果ですが、順位は「下から数えたら表彰台?!」というレベル。

 

でも、とにかく楽しく笑顔で走ろう(すまいる で、は しろう)という気持ちを優先して、みんなでニコニコと走り切りました。その爽快感ったら素晴らしかったな~(ビリでもねw)。

 

同級生のみんな、いくつになっても友達でいてくれて、ありがと~!


国連防災世界会議、終わりました~!

やしゃごの朝子です。

長いようであっという間だった、世界防災世界会議も終了しました。

 

ピープルズ・パビリオンには、なんと2550人もの方がいらしてくださいました。

全国のみならず世界各国から参加した防災関係者の方々はもちろん、地元の一般市民の皆さんともふれあい、お陰様で素敵な出会いが沢山ありました。

 

「大勢のボランティアさん達が運営を支えている姿に、感銘を受けたから」といって、お仕事帰りに素敵なお菓子の差し入れを持ってきてくださった地元の美容師さん。

 

「仙台四郎さん、あんたにまた会いに来たよ~!」と、毎日お顔をみせてくださった、地元のおじいさん。テント内で開催されるセミナーに、いつも熱心に耳を傾けてくださっていました。

 

 

そして、運営をがっちりと支えてくださった大勢のボランティアさん達。


地元の人々ならではの土地勘を発揮して、ホスピタリティあふれる街歩きガイドを引き受けてくださったセンダイ自由大学のみなさん。仙台市内に分散した会場の場所が分かりにくく、困っていた外国人のお客様には、遠い場所まで付き添って道案内をしてくださってました。

仙台市内や宮城県内各地から集結してくださったSeRVの皆さんは、朝・晩のテント設営・撤収など力仕事や、期間中に訪れる来場者の皆さんへ、笑顔と真心&きめ細やかな心配りをしながら、コーヒー・紅茶のサービスを担当してくださいました。会場の美化に常に気を配り、居心地の良い場創りをしてくださいました。


その他にも、東京以西から大型バスで駆けつけてくださった、大勢のボランティアさん達。会場ではイベントに関する質問に答えたり、外国人来場者の方への通訳などを完璧にこなしてくださいました。


他にも、JCC2015事務局・関係団体の方々からのお力添えの数々。素晴らしい皆様に支えられ、素敵な出会いが満載の一週間となりました。皆様ありがとうございました!


JCC2015事務局による、世界防災市民会議のレポートはこちらからご覧いただけます。






おらほのラジオ体操

やしゃごの朝子です。


今回の国連防災世界会議には、様々な立場の人々が参加しています。その中でも、日本の市民社会組織が連合して参加している「2015防災世界会議CSOネットワーク(JCC2015)」では、市内数か所の会場にて、展示やセミナー、シンポジウムなどを一緒に開催しており、ピープルズ・パビリオンもそのうちの一つです。

期間中は、各参加団体に所属する大勢のスタッフやボランティアさん達と一緒に、これらの運営を行っています。

 

そんな私達の朝は、全員で元気よく「おらほのラジオ体操」をすることから始まります。

 

いづ、ぬ、さん、す!


というあったかい方言の響きでおなじみ、石巻で作成されたラジオ体操ご当地版です。


誰からともなく「あはは」「うふふ」と笑いがこぼれて、楽しく元気な気分になれます!



体操が終わった後は、それぞれの持ち場にわかれて行動開始です。


写真はピープルズ・パビリオンを担当するスタッフとボランティアさん達との、打ち合わせ風景。


前日からの申し送り事項や、その日の予定などを確認しています。


組織化されたボランティアさん達は、てきぱきと自律的に行動してくださるので、とても頼もしい存在です。


国連防災世界会議、始まったよ!

やしゃごの朝子です。

 

仙台の街で、国連防災世界会議 が始まりました!

そして私、勾当台公園のピープルズパビリオンの運営とパネルディスカッションの司会を担当しています。

大きなかまぼこの形をしたテントでは、大勢のボランティアさん達が国内外からの来場者の皆さんを笑顔でお出迎え。

 

入口には、すまいる四郎のポスターも♪

 

お近くの皆様、どうぞお立ちよりくださいませ~!

国連防災世界会議、いよいよ明日から!

やしゃごの朝子です。


今朝は小雪のちらつく中、勾当台公園でテントの設営です!

このテント、NGOのピースウィンズ・ジャパンさんから災害時用の設備をお借りしたもの。二重の布に空気を入れて膨らませるという仕組みになっています。柱を立てずに空気で膨らませて立たせるという構造のため、まずは風に飛ばされないための対策を。この細長い袋状の重石に、水を入れていきます。雪の中の水作業は大変~。

これをテントの周囲に並べて、テント本体に結わえつけていくんですね。


かなり大きなテントなので、もちろん吹いて膨らませることはできません(笑)。


ということで、発電機と送風機もつなげています。


ぶぃ~んという送風機の頼もしい音とともに、みるみる立ち上がるテント。


屋根・壁部分が立ち上がったところで、床板のパネルを敷きます。
地元のボランティアさんが大勢駆けつけてくださったので、バケツリレー方式でパネルを運び込みます。はかどる~!

このボランティアの皆さんは、開催期間中ずっとこちらのテント内で、コーヒーの担当をしてくださる予定。


全国各地からいらっしゃる来場者の方々に、おいしい入れたてコーヒーでおもてなし下さいます♪


明日から沢山の出会いがここから生まれるのかと思うと、ワクワクしてきました!


ただいま国連防災世界会議に向かっています

やしゃごの朝子です。


いよいよ仙台で開かれる国連防災世界会議。

私もそこで、一つ大きなお仕事をいただいています。

 

この期間中、勾当台公園に設営されるテント「ピープルズ・パビリオン」。そちらの責任者として、期間中はずっとテント内にいる予定です。(すまいる四郎Tシャツを着てますので、見かけたらお声をかけてくださいね♪)

 

このテントは、防災の主役である市民が集い交流できる場所。世界各国から集結する防災関係者はもちろん、日本全国からのお客様や、地元の方々が自由にご利用いただけることになっています。


そしてただ今、東北自動車道を東京から仲間の皆さんとともに北上中。沢山の設営・運営資材を積んでいる、この車。同乗者にはシンガポール人とコロンビア人も。狭い車内が、なんだかとってもインターナショナルで素敵な交流空間になってます!

コロンビア人のマリアさんは、津波被害を受けたスリランカでお仕事していたこともあるとか。たまたま津波の時は里帰り中で難を逃れたそうですが、そんな体験がきっかけとなって、子ども達への啓もう絵本を英語・日本語・タミル語・シンハラ語で出版したこともあるそうです。


そして無事に仙台へ到着!
荷物を降ろし、スタッフ皆で近くの中華料理屋さんへ。


すると・・・やっぱり見つけた♡

壁に貼ってあるメニューの隣に、仙台四郎さん!


行きの車内で私から仙台四郎の話を聞いていたマリアが、大喜びでツーショット(?)写真を撮ってました♪


心に寄り添い合う日

やしゃごの朝子です。

 

今日は3月11日。

再び、この日が巡ってきました。

 

御霊に祈りが届きますように。

心にあかりが灯りますように。

東日本大震災の緊急支援・復興支援のお仕事に携わってきて、

心を突き動かされるような出会いが沢山沢山ありました。

 

それらをカタチにしていきたい。

 

改めてそう思いつつ、この日を再び迎えています。


屋号のマイナーチェンジで、運勢アップ!?

やしゃごの朝子です。

 

ちょっと前から、活動の本格化に伴い、「仙台やしゃご家」の名刺を配り始めていました。
だけど、やしゃご「け」と発音されてしまうことが多くて。

確かに「や」とは読みづらいかな、とは思っていました。

 

そんなところに、このお正月の話です。

実家でくつろいでいると、家族の間で「字画的にはどうなんだ」という話になりました。

 

調べてみたところ、「仙台やしゃご家」だと、

「志はあるが力不足。人々の信頼を得られず、目的貫徹は難しい」という運命だと判明。

がびーん!(←死語)

 

それに対して「仙台やしゃご屋」であれば、

「比類なき程に功を奏し、物事はスムーズ。和気藹々として、熱烈な支援・信頼を得る。

何があろうと大業を遂げ、よく才能を発揮し、天賦の大幸を享けて終生繁栄を極める」

というのですよ。

 

「仙台やしゃご家」で気に入ってたし、字画は気にするつもりなかったんですが、

ひとたび知ってしまうと気になりだしちゃって・・・(^^;)

 

これから登記したり、LINEに登録するにあたって、変更するとすればタイミング的には今かな、と。

ということで、このたび屋号を変更することになりました。

 

新生「仙台やしゃご屋」、あらためましてどうぞよろしくお願いいたします!

すまいる四郎のLINEスタンプ開発中♪

やしゃごの朝子です。


やしゃごの、次なる野望。

・・・・それは、【すまいる四郎】をLINEスタンプとしてデビューさせること♪
  ということで、再びやしゃご家会議です。

 

「スタンプのユーザーって、20~30代の働く人たちが多いみたい」
「ってことは日常は忙しくしているよね?」
「それで、職場とか取引先とかとの人間関係に、ストレスを抱えてたりするよね~」
「そうそう~!」

…そこで、すまいる四郎スタンプのコンセプトは、【友達のピンチを救う、達観セリフ】としてみました☆

ストレス抱えているときでも、このスタンプ一つで心が癒されたり、気持ちが救われたり。スタンプを送った相手を笑顔にできるような、そんなセリフを募集中です!

 

写真は、やしゃご家メンバーである、デザイナーの大ちゃん、写真家のNobuさん、そして朝子の三人で、餃子をつまみながらのミーティング風景(餃子は朝子の大好物なのであります)。


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「すまいる四郎」誕生です。にこっ♪

やしゃごの朝子です。

ついにキャラクター、出来ました!
 
名前は『すまいる四郎』。得意技は笑顔です。にこっ♪ 

 

仙台四郎の「せんだい」は、さ行四文字。

「すまいる」も、さ行四文字。

ふふふ、ちょっと語呂がよいでしょ?

この笑顔を見るたびに、一緒に「にこっ」と微笑んで欲しいなぁ。

そんな願いを込めました。

 

それにしても、まさか自分が先祖を担いでご当地キャラクターの開発をすることになるとは。

数か月前までは夢にも思わなかったわ・・・人生って面白い♪


キャラクターのイラスト案、かなり良いかも♪

やしゃごの朝子です。

ただいま四郎さんのキャラクターデザイン進行中です。

 

老若男女に愛される笑顔、子どものような純真さ。

もともとの写真のイメージも大事にしつつ、キャラクターとして展開しやすい図案を作成中です。口の開け方だけでも、ずいぶん印象が変わるもんですね~。

 

さて、どれがイケメン?


仙台やしゃご家、活動準備中!

やしゃごの朝子です。


どうしたら皆様に喜んでいただけるプロジェクトにできるかな?

今月は、応援してくれるお友達・増山直子さんにお願いして、そんな相談にのってもらっています。

 

HPの開設をはじめ、いろいろと活動を本格化させるにあたって、考えるべきことが沢山!

 

パーソナルビジネストレーナーとして活躍中の増山さんは、私の頭の中をことごとく言語化&可視化してくれるので、だいぶイメージが固まってきました!

 


ゆるキャラ開発なう

やしゃごの朝子です。

 

プロジェクトを始めるにあたって、「やっぱり絵が欲しいよね。四郎さんらしく笑顔の可愛いのが♪」
・・・ということで、やしゃご家会議なう。

 

ゆるキャラのイラスト案を検討中です。

イラストを担当してくれているのは、プロのデザイナー、

「大ちゃん」こと市川大祐さん。

私とは小学校の同級生かつ子供時代のご近所さんです。子どものころからお絵かき少年だった大ちゃんに、大人になってからこういう形で絵を描いてもらうことになるとは、まったく想像してませんでした。まぁ、それは大ちゃんも同じでしょう(笑)。

 

それにしても、幼馴染とお仕事するというのは、ある意味究極の自己開示が大前提でのスタートだなと感じてます(^_^;)

だってね、お互いの家族・家庭環境はもちろん、野猿の子どものように雄叫び上げて駆けずり回っていた頃の所業の数々を知られているんですから。今更なにを取り繕おうが、気取ろうが、もう手遅れですよねw

 

ということで、お互いに無駄な肩の力を入れる必要なく、信頼して仕事を頼める。

幼馴染というのはありがたい存在ですね。


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神さまのことだから、宮司さんに相談してみた

やしゃごの朝子です。

今日は、大阪にある「願いの宮」さんへお邪魔してきました。
新進気鋭の宮司・桃山きよ志さんは、神道をわかりやすく、また現代人の日常生活にも受け入れやすくする、様々な試みを仕掛けていらっしゃいます。

そこで、これからの四郎プロジェクトについて、桃山さんにいろいろとアドバイスをいただいてきました。

 

「仙台四郎」も商売繁盛の福の神といわれています。大切に信仰してくださる全国の皆様のお気持ちを尊重しつつ、四郎をもっと身近な存在にして、復興支援のアイコンに・・・。そんなやしゃご家の想いを沢山聞いていただきました。

 

そしたらなんと!仙台やしゃご家の活動に共感してくださり、「アドバイザー」としてやしゃご家仲間にも加わってくださることに♪神道のプロにアドバイスいただけるのは、本当に心強いです~。


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仙台やしゃご家の活動開始!

こんにちは。やしゃごの朝子です。
仙台やしゃご家とその仲間達による四郎プロジェクト、本日始動です!

 

きっかけは、私のつぶやき。「実は、仙台四郎の親族なんだ~」

そうしたら、お友達でフォトグラファーの
Nobuさんが、「じゃ、一緒に何かやろうよ♪」って(笑)。独りじゃ何もできないと思っていたけれど、一緒にやろうという一言が、なんかとっても素直に嬉しかったのです♡

 

ということで、 今日は、記念すべき初ミーティング。

とりあえずのスターティングメンバーには、Nobuさんと、デザイナーの大ちゃんに参加してもらいました。

 

三人でこれからどんな活動をしていきたいか、それぞれの夢を語り合いました~♪

お陰様で、すごく、いい空気感。ワクワクしてきましたよ☆

 

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